桜葬祭では一般葬と同じく、家族葬プランをご用意しています。

桜葬祭ではまず「参列される方の人数」をお聞きした上で、
「家族葬の少人数式場プラン」と「比較的大人数家族葬を行う通常式場プラン」をお選び頂きます。

家族葬は新しい葬儀の形として浸透しつつありますが、その主旨や解釈が個人毎に大きく違うのが現状です。
私どもは「今回、家族葬にして本当に良かった」と皆様が思われるご説明とお手伝いを致します。

家族葬と一般葬の違いとは?

「家族葬で行う」と周囲の関係者に案内をした場合と、通常の「一般葬で行う」と案内した場合、お知らせを受けた方はどのように判断するでしょうか?
この三種類はそれぞれ違う方々をお呼びしていますが、すべて「家族葬」と喪主様が周囲の方に案内をしたケースです。
このように家族葬では、本来だと応待で多忙となる(はずだった)葬儀時には一つの事に専念出来ますが、それ以前&以後には別の形で説明・応待が必要となり、多忙となる場合がございます。
周囲に詳しい説明がより多く必要なのはBの方だと私どもは考えてしまいます。
「御参りの方にも故人様との最後のお別れ」の機会が失われないようにするのも大切な事です。
周囲の皆様に早い時期から、「いざという時はこうする」と伝えておく事も大事な準備ではないでしょうか?

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